「おしゃれ」じゃないのに、服屋の店員をやれた理由。

 

こんにちは、ゆーたろです。

 

 

突然ですが、皆さんは「おしゃれ」ですか??

自信がある人、ない人いると思いますが、このブログは、

 

「おしゃれに自信がない人」

 

向けとなっております。

ただ、このブログを見ても「おしゃれ」になるわけではありません。

じゃあどうなるのか?

その答えを書いていきます。

 

 

「服屋の店員」は全員おしゃれなワケじゃない??

 

僕は、4年間服屋の店員をやっていました。

 

まったく「おしゃれ」じゃないのに、です。

 

<おしゃれじゃないエピソード>

・入るまでほとんど「しまむら」、「ライトオン」でしか服を買ったことがない

・雑誌も買ったけど、ハイセンス過ぎて真似できない

・そもそも友人からも「服ダサくね」と言われた経験も、、、

 

こんな自分を当時の店長はよく採用したな、と今でも思います。

(後日店長から、本当に人がいなくてタイミング良かったんだよー、と言われました)

 

服屋にダサい店員がいるだけで、店のアイテムもダサく見えるものなんです。

だから服屋の店員がださい、は本当にマズイんです。

服にかけられるお金も少なく、いっぱい服を買えるわけでもい、

また、服のセンスも飛躍的に上がらない・・・

 

ダサいながらにも、試行錯誤を重ねた結果、行き着いた答えが

 

 

オシャレ ”風” に見せる

 

 

という、技?です。

自他ともに認めるオシャレになるのは、難しく、お金と時間がかかりますが、

オシャレ”風”は、かなりハードルが低く、プチプラでも可能なんです。

 

 

このブログで、このオシャレ”風”のコツを、お伝えしていければと思っています。

・オシャレが全くわからない

・なんかダサい服、コーディネートになってしまう

・女性にダサいって思われないようにしたい

・安く早く良い服を選び、買いたい

 

と思っている方、是非参考にしてみてください。